同人要素満載。苦手な方は半径100以内に近寄ると腐女子菌が移るのですぐさまブラウザバック!!閲覧は自己責任でお願いします。
ラビ誕生日おめでとう!的な小説(何それ
08'11(Dグレイマン*)



ラビたん!!ハッピーバースデイ♪

ウガーーーーーー!!!
今日は11日じゃないデスカ!!1日遅れてしまったよううぅ…orz
しかもあるお方に無理やり押し付けたラビのイラストを使いまわしかよ自分(アホ

ちなみに今思いついた上の絵に関するラビューシュチュエーション




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ある朝、2人のエクソシストが林の中を歩いていた。

ピチチ…
鳥がさえずる、さわやかな朝。
しかし、本部そのものが標高の高いところにあるせいか、この時間帯は霧が深い。


「なぁ、ユウ」
ラビが前を向いたまま言った。

「なんだよ」と、神田。

「今日、俺の誕生日なんさー」

「…知ってるよ、んなことぐらい」

「でさーこの前その日はずっと一緒にいてやるって言ったじゃん」

「…」
神田は俯いたまま何も答えない。

「でも、さっき電話で緊急の任務が入ったんさ。だから―」
横を歩く神田の様子を伺うと明らかに顔が引きつっていた。

「無理なんだ?ま、別に期待なんかしてねぇし」

「ユウちゃん、怒ってるー?」

「怒ってねぇよ!からかうな」
即座に言い返したが神田はラビと目をあわせようとしない。


「こっち向いてさ?」
ラビは足を止め、いきなり神田の顔に手を回し、こちらを向かせた。
視線が絡み合う。

頬をに手を触れたまま困ったような顔でラビははにかんだ。
「誕生日なのに一緒にいてあげられなくてごめんな?」



さぁーっ

強い風が吹き、木陰の間から光が差し込む。
霧のなかに光が満ちて、きらきらと光っていた。



「…っ」
しばらく神田はその中にたたずむラビに見とれてしまっていた。
頬がピンク色に染まるのに気づいたため、パッと目をそらす。



「明日までまってやる」

「やったさー!」







ラビと別れてから一人になった神田はつぶやいた。
「あんな顔されちゃなにも言えねぇ…」



FIN

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お粗末さまでした。(ぺこり
Dグレ初の小説がラビユウとは自分でも信じられません☆
3人称の小説ってどう書いたらいいかわかんねぇよコノヤロー(死
時制とかもうどうでもいい…(マテ

ちなみにこの意味不明なラビユウ小説(絵つき)で
自分は結局何が言いたかったのか。それは…






神田はラビに甘い!!!!!

(いつもじゃなくて最後だけvvv)









ラビュー萌ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえーーーーー!!!!!!!!!です(言い逃げ





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